労務にまつわる相談業務を中心に幅広くご提案
#歌う社労士
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#トラブる前にすぐ相談
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#会社イベント盛り上げます
労務管理、職場環境整備、ハラスメント防止、研修セミナー実施、キャリコン、採用面接サポート…etc
労使共に喜ばれる労務コンサル、‘痒いところに手が届く’相談対応・ご提案が得意な事務所です。
また弊所は労務トラブルの発生や防止に、企業法務に強い弁護士事務所と顧問契約を結んでおりますので安心して労務に関するご相談をして頂けます。
(必要であれば弊所顧問弁護士をご紹介、お繋ぎも致します。)
サービス案内
助成金申請から労務相談、就業規則、手続きまでを、きめ細やかな心配りでサポートします。
元教師でキャリアコンサルタントの社労士が、働く人と企業の未来にそっと寄り添い、
安心できる職場づくりと人材育成を丁寧にお手伝いします。
ミッシュ社会保険労務士事務所
オリジナル
TOP3サービス
その他のサービス
料金プラン
大阪府豊中市のミッシュ社労士事務所は、労使どちらにも寄り添う丁寧なサポートが魅力です。
“痒いところに手が届く”相談対応を大切に、
企業さまの規模や課題に合わせた無理のない料金プランをご提案。
安心してご相談いただけます。
お客様の声
小売・ぬいぐるみ病院
(豊中市)
株式会社こころ 様
えびちゃん先生に顧問をお願いして「ぬいぐるみ病院」という事業を運営しております、株式会社こころ代表の堀口こみちです。えびちゃん先生と出逢ってから、もう4年になります。初めてお会いしたときから、明るくユーモアがあり、親しみやすい先生だなと感じました。長くお付き合いを重ねても、その印象は変わらず、バンド…
製造業
(能勢郡)
株式会社山崎工業 様
山本さんは困った時、いつも助けてくれます。すぐに相談に乗ってくれます。アドバイスも的確で、法に詳しいだけでなく、会社と従業員の両方の立場を理解した上でアドバイスしてくれ、気持ちを汲んでくれるところが安心です。お金はなんとかなっても、人の問題、人の気持ち、心のケアは社労士でなければできないと痛感してい…
介護施設・訪問介護事業
(豊中市)
株式会社光研 様
山本さんがいて本当に助かっています。中でも、いくつもの施設を運営しているので、各施設の責任者が困った時、いつでも相談できて、的確にアドバイスしてくれるので、責任者たちにとって大変心強く、頼り甲斐があり安心できています。ヘルパーの人手不足の課題についても、求人から採用面接まで伴走してもらい、在職中の従…
個人の方へ
ミッシュキャリアサポート
国家資格キャリアコンサルタントを有していますので、再就職をしたい方、転職したい方の個別相談も承ります。
応募書類(履歴書、職務経歴書)の添削をしてほしい、適職相談、労働・社会保険諸法令を下に、仕組みや制度の話も織り交ぜながら、お一人おひとりに寄り添った面談を実施いたします。
お気軽にご相談ください。
よくある質問
相談・対応範囲
どんな相談ができますか?
日々の労務管理はもちろん、ハラスメント防止、研修・セミナー実施依頼、従業員の個別キャリア面談、求人から採用面接サポートなど、労務に関わる幅広いテーマを相談いただけます。最近は、育児や介護、病気治療との両立支援のご相談や、新規に会社を設立される方や初めて人を雇われる方が、助成金を活用しながら雇用を拡大していくために社労士をお探しで問い合わせて来られる方もいらっしゃいます。
「予防労務」とは何ですか?
トラブルが起きてから対処するのではなく、就業規則や運用設計、社内のコミュニケーション整備などで、揉めにくい職場づくりを先に整える考え方です。トラブルになる前に、社内の制度をしっかり作っておくことはもちろん、事業主と従業員の良好な関係づくりも予防労務には欠かせません。ミッシュ社会保険労務士事務所では、キャリアコンサルタントとしてのノウハウも持ち合わせおりますので、労使のトラブル、あるいは従業員同士のトラブル、関係構築のご相談なども承ります。
トラブルが起きてしまった後でも相談できますか?
可能です。状況を整理し、会社と従業員双方が納得しやすい着地点を一緒に考えます。必要に応じて弁護士連携の案内も可能です。顧問先様には提携弁護士の無料相談にお繋ぎしており、常に法的な観点から弁護士の見解を織り交ぜながらトラブルの早期解決に向かいます。
弁護士に直接依頼した方がいいケースもありますか?
はい。紛争性が強い場合などは弁護士対応が適切なこともあります。しかしながら、弁護士に依頼して紛争が大きくなってしまう前にできることもあります。まずは丁寧に今の問題点、経緯などをヒアリングさせていただき、争いになる前に対応できることの洗い出しをさせていただきます。その上でミッシュ社労士事務所は企業法務に強い弁護士事務所と顧問契約がありますので、必要に応じて紹介・連携も可能です。
助成金(申請代行)
助成金の申請は、なぜ社労士に頼むメリットがあるの?
助成金は要件が細かく、書類整備や提出タイミングも厳密です。また労働諸法令に基づく助成金(主に厚生労働省の雇用関係助成金)を代理申請できるのは、社労士だけです(社労士の独占業務)。だからこそ専門家である社労士が要件確認から書類作成・提出、労働局とのやり取りまで一括で支援し、企業側の申請業務にかかる負担を減らす代理にこそ意義があると言えます。さらに、助成金の申請には普段からの労務管理や帳簿の保存等が大前提であるため、労務顧問を通じて日々の労務管理、社内の制度整備を意識することで、よりスムーズな助成金申請にも繋がります。
どんな助成金を扱っていますか?
例として、キャリアアップ助成金、人材開発支援助成金、両立支援等助成金などを案内しています。 時には、労働市場の動向に合わせて新設される助成金もあります。そちらにつきましては、各事業所様の実態や必要な助成内容と照らし合わせてご提案させていただくことができます。
助成金の相談をするとき、何を準備すればいいですか?
現在の雇用形態、賃金、勤怠管理の状況、制度の有無などを確認します。ヒアリングで「課題・人員体制・制度状況」を整理し、適用できる助成金を診断します。 今お持ちの「法定三帳簿」と言われる労働者名簿、出勤簿、賃金台帳と現行の就業規則一式、雇用契約書などを下に助成金申請の要件に合致しているか、これからどのように環境整備や安定雇用等に資していくのかをお話させていただきます。
助成金はどれくらい時間がかかりますか?
申請〜審査〜支給まで一定の期間が必要です。計画申請から実施報告までの期間も助成金によってさまざまです。状況によっては支給申請そのものに数か月から1年以上かかる場合がございます。また審査については、助成金や申請する都道府県労働局の混み具合等によっても変わってきます。助成金は制度整備も費用の支払いも全て行われた後に申請しますので、丁寧に計画を立てる必要がございます。
助成金は「とりあえず申請すれば通る」ものですか?
いいえ。助成金は「労務管理が適正であること」が前提で、労働時間管理・社会保険加入・就業規則などの整備状況が審査で重視されます。 そのためにも日々の労務管理、安定雇用、社内の制度、就業規則の適切な運用や賃金の適性な支払い等が求められます。
助成金の料金(報酬体系)はどうなっていますか?
ミッシュ社会保険労務士事務所では、助成金申請は支給申請を行い、支給が決定し、支給額がご依頼の事業所様に入金されてから、受給額の20%を頂戴しております。着手金は不要です。
就業規則
就業規則はなぜ大切ですか?
就業規則は会社と従業員が安心して働くための社内のいわば「ルールブック」です。労務・解雇トラブルの多くは「就業規則に定めておけば防げた」ケースです。昨今は、入社や退社時におけるトラブルやメンタル不調により休職する人が増えているため、特に入社・退社・病気休職及び復職のルールは、より丁寧に適切に定め運用されていることが重要であり、円滑な労務管理にも役立ちます。また、就業規則は作ったら終わりではなく、常に従業員が閲覧できる場所に保管し、パートも含め全従業員に周知されていて初めて有効となります。また常時10人以上を雇用する事業所では、作成や変更した就業規則を労働基準監督署へ届け出る義務もあるため届出作業も必要となります。
「リスク回避型就業規則」とは何ですか?
トラブルが起きやすいポイントを事前に塞ぐ設計で、曖昧な表現を避け、現場運用に合わせた分かりやすい規定にする方針です。 より具体的な条文や列挙事項が、会社も従業員も両方をトラブルや揉め事から守ることになります。また、モデル就業規則や就業規則例を丸写しして安心している事業所も見受けられますが、事業所の実態に合った就業規則を整備することでリスク回避の精度は上がり、運用もしやすくなります。
法改正に対応していない就業規則だとどうなりますか?
放置すると、法的に無効になったり、要件に合わない整備不良の就業規則のままだと助成金の申請ができなかったり、トラブル時に労務体制が問題視されます。各種法令を遵守していない就業規則のまま運用していると、長期間に渡り、例えば賃金の未払いや従業員の不利益な状況をを発生させてしまうことに繋がりかねません。そうなった場合、過去にさかのぼって是正し、修正することは一層困難となります。法改正や制度変更の動向に注意を払い、新法の施行日までに就業規則を改定するには、日々の業務で多忙な事業主の方々にはなかなかできないことかと思います。そんな時に強いのが社労士との労務顧問の付き合いかと思います。ミッシュ社会保険労務士事務所でも、法改正や労働関連のニュースにアンテナを張り、早めにご相談・ご提案させていただきます。
就業規則と助成金は関係がありますか?
はい。助成金では就業規則の整備や制度新設、規程内容の明記などが求められることが多く、申請と就業規則整備を一緒に進めることがあります。またこれまで運用してきた就業規則を元に、新たに制度を設置・運用することで支給される助成金もありますので、その場合は、普段から就業規則を備え付けている必要があります(ビフォアー・アフターの違いが根拠になります)。助成金申請のために就業規則を整備しておくことはもちろん大切ですが、「社内のルールブック」という意識を常に持ち、このルールブックを片手に普段の労務管理に当たっていただけたらと思います。
付属規程も作ってもらえますか?
可能です。賃金規程、育児・介護休業規程、個人情報取扱規程、ハラスメント防止規程、出張旅費規程、マイカー通勤規程などの関連規程の提案・作成に対応しています。必要に応じてご相談ください。事業所の実態に合わせてヒアリング、作成致します。※規程毎に別途スポット料金が発生します。
顧問契約・料金・進め方
顧問契約だと何ができますか?
相談のみの顧問(10,000円〜)や手続き込みの顧問(20,000円〜)など、サービス内容と従業員規模(役員含む)によって料金が変わります。基本的な労務相談(チャットか電話)や雇用保険や社会保険の得喪といった各種手続き代行を継続的に受けられます。
従業員が11人以上の場合、顧問料はどうなりますか?
料金プランでは、10名までの基本料金に「11人目以降は1人あたり+1,000円」の加算で算出させていただきます。また、毎月の業務量や社労士に求める業務内容によって打ち合わせさせていただき、顧問先様毎に月額を決めさせていただくこともございます。
まずはスポット(単発)で頼めますか?
可能です。スポット契約についてはご気軽にご相談ください。
相談〜契約までの流れを教えてください。
公式LINEまたはメールフォームで問い合わせ→オンライン面談でヒアリング→見積・契約内容確認→契約開始、という流れで対応させていただきます。
オンラインでの打ち合わせは可能ですか?
はい。契約検討のオンラインをはじめ、普段の労務相談や就業規則の改定や研修プログラムの打ち合わせなどもオンラインで行うことも可能ですので、その旨お申し出ください。ミッシュ社会保険労務士事務所は、大阪府内に限らず、関東方面等にも顧問先様がおり、主にオンラインで相談や打ち合わせをしているところもございます。
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