社会保険労務士は、企業様が従業員を雇用した時にようやく出番がやってきて、労務顧問や雇用にまつわる相談役としてお付き合いが始まります。
初めて人を雇うことになった
いよいよ人を雇いたいけど、何から始めたらいいのかわからない
労働保険の成立ってどうすればいいの?
雇用契約書、給与の決め方は?
初めて人を雇うことになった
いよいよ人を雇いたいけど、何から始めたらいいのかわからない
労働保険の成立ってどうすればいいの?
雇用契約書、給与の決め方は?
たとえ週1日のアルバイトであっても、1人でも労働者として雇い入れ、「労働契約」を結ぶと、まずは労災保険の加入が必ず必要になります。働く時間や日数によっては雇用保険、社会保険の加入の対象になり、労働基準監督署、ハローワーク、年金事務所等に事業所の届出を新たにしなければなりません。
保険加入の手続きが遅くなってしまうと、従業員の方が通院するのに健康保険証(マイナ保険証)が手元にないといった不備も起きますし、万が一労災事故が発生した時に労災保険の成立をしていなければ事業主の責任が問われてしまいかねません。
そんなことにならないためにも、初めて人を雇う時に必要な各種保険の手続き、雇用契約書の準備、給与決めのご相談など、是非ともミッシュ社会保険労務士事務所にお任せください。必要な手続きの代行から労務相談まで丸ごとお引き受けいたします。
初めての雇用・スタートパック:300,000円(税別)
“マルっ”とセットでお得
(労働保険・社会保険の新規成立と加入、雇用契約書・就業規則の新規作成、必要に応じて36協定の届出)
※そのまま顧問契約の方は割引有
人を雇用する前でも、会社(法人に限る)を設立し、社長や役員が役員報酬を決め、会社から毎月支給することになったら、少なくとも社会保険の加入手続きが必要です。
会社設立はエネルギーも必要で、かつ細かい用事がアレコレとあるものです。
そんな時は、社会保険の手続きのプロである社会保険労務士にお任せください。
年金事務所への新規届出から役員の社会保険加入まで手続きいたします。
また、会社設立と同時に、人の採用、雇用をお考えの場合は、ハローワークに出す求人票のご相談、求人掲載の代行、ハローワークへの届出なども行えますので、併せてご相談ください。
会社設立パック:100,000円(税別)(社会保険の成立・役員加入、必要に応じて人材募集業務)
※スポットでのご依頼も承ります。従業員を雇用される際、改めて顧問契約についてご検討ください。
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